セブ島旅行で「絶景」も「冒険」も楽しみたい方へ。白砂のサンドバーと透明度抜群の海が広がるスミロン島は、まさに楽園。
ジンベエザメと泳げるオスロブからもわずか数十分でアクセス可能なため、1日で2つの感動体験が叶います。
本記事では、スミロン島の魅力や楽しみ方、行き方(自力/ツアー比較)、持ち物まで、写真映えも楽しみたい旅行者に向けて詳しくご紹介します。
- スミロン島を詳しく知りたい方
- オスロブに行く予定の方
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この記事で伝えたいこと
スミロン島ってどんな場所?オスロブとセットで行ける離島
スミロン島の場所、また近場にあるジンベイザメシュノーケリングの紹介、気になる営業時間・定休日を下記で紹介します。
セブ島南部の小さな楽園「スミロン島」とは
セブ市内から車で片道120キロ、3〜4時間で移動できるスミロン島はセブ島の日帰り旅行で人気の観光スポットです。
全周24ヘクタールの歩いてみて回れる大きさのスミロン島には魅力がいっぱいです。
ちなみにスミロン島の半分以上の敷地はブルーウォーターがリゾートホテルの経営として使用しており、宿泊やデイユースでも訪れることが可能です。
スミロン島のあるセブ島南部では、日中の時間帯は晴れることが多く、観光にピッタリの気候です!
気温は常夏らしく年間通して27〜30℃程で夏服のみで問題ありません。
オスロブからすぐ!ジンベエザメとセットで楽しめる理由
スミロン島の魅力は周辺にもいくつか観光地があり同日に他の観光地を見て回れることです。
スミロン島の港から5分程の車で移動するとジンベイザメと泳げるオスロブがあり、日本人にも大人気の観光スポットです。
スミロン島に行く際は、是非オスロブのジンベイザメとも泳いでみて下さい!
ジンベイザメ以外にもスミロン島のあるセブ島の南部は、エメラルドグリーンの滝・カワサン滝やウミガメやイワシ玉と泳げる聖地・モアルボアルも同日に観光可能です。
好みに合わせてスミロン島以外の観光地を見て回りましょう!
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スミロン島の営業時間と定休日
スミロン島は『毎月第3水曜日』のみ定例の清掃日があり、この日はスミロン島に入れません。
ちなみに第三水曜日はカワサン滝も定期の清掃日で、こちらもアクセスできず、セブ島南部に旅行予定の方は注意が必要です。
またホーリーウィークの金曜日は「Good Friday(聖金曜日)」と呼ばれ、フィリピンで最も厳粛な祝日です。このため、スミロン島は終日クローズとなります。
- 営業日:毎月第3水曜日以外
- 開催時間:7:00〜17:00
スミロン島の基本情報
| 名称 | スミロン島 |
| 英語 | Sumilon Island |
| 入場料金 | 50ペソ |
| 場所 | セブ島オスロブ |
| 時間 | 7:00〜17:00 |
| 定休日 | 毎月第3水曜日 |
| 地図 |
スミロン島の3つの魅力ポイント
以下では、セブ島から日帰りで行けるスミロン島の魅力を厳選して3つご紹介致します。
透明度抜群のエメラルドブルーの海&白い砂浜のサンドバー
スミロン島の魅力といえば「青い海と白砂のサンドバー」です。
サンドバーはスミロン島の欠かせないフォトジェニックでインスタ映えするスポットです。
スミロン島の海は透明度が非常に高く、色はオーシャンブルーでいつまでも見ていられるほど綺麗な景色で魅力的です。
海とは対象に砂浜は白く綺麗な状態が保たれており、まさにセブ島らしい光景が観れます。
またスミロン島のサンドバーは海の満ち引きにより状態が左右され、最もサンドバーがよく見える時期は1〜3月頃です。
時期がずれるとサンドバーは海水の中にあり見れないこともあるので事前に覚えておきましょう!
日帰りでも満喫できる手軽さが人気
スミロン島はリゾートホテルが立ち並ぶセブシティやマクタン島から約120キロで渋滞がなければ片道3時間、渋滞時は片道4時間で移動できる範囲内にあります。
スミロン島に訪れる観光客の大半は日帰り旅行でスミロン島に訪れています。セブ市内から日帰りで訪れるので気軽に旅行出来て魅力的ですね!
まるで竜宮城!?海洋保護区は珊瑚や小魚がたくさん
スミロン島のサンドバー左手のエリアは海洋保護区となり、珊瑚やカラフルな小魚が見えます。
多くの観光客は、シュノーケリング、またダイビングでこのエリアを泳ぎます。
スミロン島のサンドバーだけでなく、このエリアを泳いで、隠れクマノミ・ニモを見つけてみましょう!
スミロン島のおすすめアクティビティ
充実したスミロン島観光にするためにも事前に3つのアクティビティをご紹介致します!
サンドバーで写真映えショットを撮ろう
セブ島の女子旅でも人気のスミロン島はインスタ映えすることでも有名のスポットです。
特に、スミロン島のサンドバーを背景に砂浜や高台から撮る写真はよくインスタグラムでも見かけます。
スミロン島のサンドバーで写真を撮って楽しい思い出を残しましょう!
ニモ(クマノミ)に会えるスノーケリング体験
スミロン島の一部分はパブリック向けのシュノーケリングエリアになっています。
スミロン島のシュノーケリングエリアには行く方法は2つあります。
1つ目は港よりスミロン島に向かうボートでシュノーケリングエリアに向かう方法と、2つ目はスミロンサンドバーにてローカルガイドを雇いシュノーケリングエリアまで行く方法です。
シュノーケリングエリアにはニモを含む熱帯魚や綺麗な珊瑚、極稀にウミガメに遭遇することもあります。
またスミロン島は初心者向きのダイビングポイントでもあり、昔のスミロン島は「竜宮城」とも言われるほど綺麗な景色が見れたようです。
観光時は環境汚染に影響しないよう、ルールを守り楽しく泳ぎましょう!
- ボートでシュノーケリングエリアに行く方法(予算:2,500ペソ)
- ローカルガイドを雇いシュノーケリングエリアまで行く方法(予算:100ペソ/一人)
スミロン島近くの海沿いレストランでローカルグルメ堪能
スミロン島はパブリックビーチエリアに飲食店は存在しません。
しかしながらスミロン島から車で5〜10分移動したオスロブにはオーシャンビューを眺めながらランチが出来ます。
人気フィリピン料理屋のチョビチョビ オスロブ(Choobi Choobi Oslob)ではエビが美味しく、訪れた際には是非、試してみて下さい!素敵なオーシャンビューと共に美味しいランチが頂けます。
| 名称 | チョビチョビ オスロブ |
| 英語 | Choobi Choobi Oslob |
| 場所 | セブ島 オスロブ |
| 予算 | 1,000ペソ〜 |
| ジャンル | フィリピン料理 |
| 地図 |
スミロン島の行き方|ツアーと自力、どっちがいい?
時間に余裕がある方、格安旅を希望の方、英語が達者な方などは自力でスミロン島に行くのも良さそうです。以下では、セブシティからバスでスミロン島に自力行く方法をご紹介致します。
バスとボートを使って自力で行く場合
セブ市内にあるサウスバスターミナルより、バスにてスミロン島にアクセス可能です。
下記にて、自力でバスで行く際の要点をまとめて紹介します。
- バスを乗るべき場所:サウスバスターミナル(セブ市内)
- バスターミナルの営業時間:24時間
- 乗るべきバスの行き先表示:バト(BATO)行き
- BATO行きのバス出発時刻:約1時間おき
- スミロン島までのバス料金:片道140〜170ペソ(約300〜400円)
- バス停からスミロン島の所要時間:約4時間
乗車するバスには大きく2種類「エアコン」もしくは「ノンエアコン」です。バス移動の場合、スミロン島まで片道4時間以上掛かる場合があるので、エアコンバスをおすすめします。
セブシティからスミロン島の道のりは渋滞すると移動時間が1〜2時間伸びることもありますので、可能な限り早い時間(早朝2〜3時)にセブシティを出発するようにしましょう。
スミロン島に向かうエリアに着後、民家の脇の細い路地を通り過ぎるとスミロン島に向けたボートが出発する港に到着致します。
その後、ボートを貸し切ってスミロン島まで移動する場合、2,500ペソ(約5,000ペソ)を支払いボートに乗ってスミロン島に移動します。
ボートの港にて、100ペソでシュノーケルマスクのレンタルが可能ですが、数に限りがあるので注意が必要です!
| 名称 | サウスバスターミナル |
| 英語 | South Bus Terminal |
| 運賃 | 約140〜170ペソ |
| 時間 | 24時間営業 |
| 地図 |
ノンエアコンバスの場合、排気ガスが車内まで入ってくるので、マスクやハンカチなどで口元を隠しましょう。またエアコンバスは空調が効き過ぎている場合がありますので、羽織る布やジャケットを持参しましょう!
バス停があるわけではないので可能であれば徴収係もしくはドライバーにスミロン島で降りることを事前に伝えておきましょう。
ツアーで楽々!ジンベエザメとセット観光が王道
最も人気があるのは日本語ガイドが案内するツアーを利用してスミロン島に行く方法です。
以下では、スミロン島の日本語ツアーを利用すると得られる特典5つをご紹介します。
- スミロン島で泳いでる間に荷物管理
- 不定期に走るバスの乗らずに快適な送迎車で往復移動
- 無料レンタルGoProやバスタオルで快適な旅のサポート
- ガイドが記念撮影まで行い、旅の素敵な思い出のサポート
- 限られたセブ島旅行の中、ツアーを利用し圧倒的に時間短縮
ツアーの確認や予約は以下のリンクよりチェック!
人気のオスロブのジンベイザメも一緒にご案内致します。
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スミロン島の設備・サービス
スミロン島に訪れる前に知っておきたい、島内の施設をご紹介致します。
スミロン島の中には大きく2つのエリアに別れており、1つはスミロン島のリゾートホテル『ブルーウォーター』の敷地で、もう1つが『パブリックエリア』で一般的に観光客が訪れる場所です。
パブリックエリアはシンプルに白い砂浜があるだけの場所になり、飲食店やお土産屋も島内には無いので、基本的には『泳ぐ』もしくは『写真を撮る』だけになります。
スミロン島のトイレ
観光で訪れる前に知っておきたいスミロン島のトイレ事情ですが、トイレは島内に1箇所だけあり、有料で10ペソ(約20円)でトイレを利用できます。
トイレの中にはトイレットペーパーの設置はありませんので、必要な方は紙を持ってスミロン島のトイレに行きましょう。
日本にある『海の家のトイレ』程の清潔感で、とても綺麗というわけではありません。そして、スミロン島にはシャワーと更衣室はなく、オスロブ・ジンベイザメエリアで着替え・シャワーができます。
防水カメラレンタルなどの便利サービス
スミロン島の白い砂浜と青い海のコントラストやシュノーケリングの際に防水カメラで写や映像の撮影をしたい方は少なくないはずです。
しかし残念ながら、スミロン島の現地では防水カメラのレンタルはありません。
スミロン島で防水カメラを使って撮影をしたい方は、以下のボタンより防水カメラのGoProが無料レンタル付きの日本語ガイドが案内するスミロン島ツアーを予約してみてはいかがでしょうか!?
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ブルーウォーター・スミロンでのデイユース体験
スミロン島に向けたボートが発着する港とは別に、徒歩で5分くらいの場所にブルーウォータースミロン専用の港があります。
この港はブルーウォータースミロンの宿泊者とデイユースの方のみ使用可能な港です。
港では料金の前払いが必要で、デイユースであれば平日は大人1名1,400ペソ(約3,000円)、週末は1,800ペソ(約4,000円)です。
ちなみに0~5歳の子供は無料です。
繁忙期の12月〜5月は人気のため可能であれば以下の予約ページから事前に予約しておきましょう!
スミロン島の近辺では、日本人が満足して宿泊できるリゾートホテルは他に無いので、スミロン島近辺で宿泊を検討している方は、ブルーウォータースミロン島を利用してみて下さい。
| 名称 | ブルーウォータースミロン島 リゾート |
| 英語 | Bluewater Sumilon Island Resort |
| 場所 | セブ島オスロブ |
| 料金 | 平日:1,400ペソ(約4,000円) 週末:1,800ペソ(約5,000円) ※0~5歳の子どもは無料、6~11歳は半額 |
| 電話 | 032 318 9098 0917 631 7512 0998 964 1879 |
| メール | sumilon@bluewater.com.ph |
| Web | Blue water Sumilonホームページ Blue water Sumilon デイユース予約ページ |
オスロブ側の港とスミロン島を往復するボートはスケジュールが決まっているので、時間に合わせて港に行きましょう!
ブルーウォータースミロンのデイユースでは『ランチビュッフェ・施設内のプール・プライベートビーチ・カヤッキング』が含まれます。
スミロン島に行くスケジュール
08:00 / 10:00 / 12:00 / 14:00
スミロン島から戻るスケジュール
9:00 / 11:00 / 13:00 / 15:00
スミロン島観光で注意すべきこと
スミロン島を観光時に気を付けなければならない注意事項を3つ紹介致します。安全にスミロン島を楽しみましょう!
スミロン島のクラゲに注意
スミロン島のシュノーケリングエリアは熱帯魚や珊瑚が沢山あり、綺麗な景色が広がります。
しかしながら雨季の海水が冷たい時期(6月〜11月の間)には、たまにクラゲを見かける事があります。
気になる方はラッシュガードや長袖を着て泳ぎましょう!

スミロン島の不定期に出向するボート
ボートは常にスミロン島とオスロブ側の港との行き来をしています。つまり、都合の良いようにスミロン島に行ったり来たり出来ません。
目安で30分おきにボートに乗ることが可能ですので、時間を見ながらボートに乗りましょう!
乗ったボートに忘れ物があると回収できない場合もあるので、必ず手荷物の管理をしましょう。
スミロン島は濡れても良い格好で
スミロン島に向かうオスロブの港で、潮が引いている際は、海水が浅すぎて港までボートが着けないことが多々あり、その際は港から海辺を歩いてボートに乗り込むことがあります。
スミロン島へ向かうボートに乗る際は濡れても良い格好でないと、ボートに乗る前に濡れる可能性が十分にありますのでお気をつけください!
ポケットにスマホを入れたまま、波で海水に濡れて壊れたなんてこともあります…
スミロン島観光に必要な持ち物リスト
スミロン島へ旅行する方は事前に持ち物をチェックしましょう!
絶対に持って行きたい必需品
スミロン島で使用するビーチサンダルは着心地の良い物を選び、なるべく厚底ではないものを履くようにしましょう!
またスミロン島には売店などが一切ないので、のどが渇いた時用に飲み物などを持参しておくと良いでしょう。
- 財布
- 携帯電話
- ビーチサンダル(厚底でないもの)
- 飲み物
- タオル
- 着替え
あると便利なアイテム&服装のポイント
スミロン島のクラゲ対策の「ラッシュガード」、日焼け止め対策の「日焼け止めクリーム」、トイレに行きたい方は「トイレットペーパー」、乗り物酔いする方は「酔い止め」があると便利そうです!
- ラッシュガード
- 日焼け止め
- トイレットペーパー
- 酔い止め
天気とベストな服装のポイント
スミロン島のあるセブ島オスロブは晴れ間の日が比較的多く、雨が少なく、乾季では水不足問題になるほど、よく晴れます。
そんなスミロン島の気になる天気予報はWebから確認できるので、スミロン島に行く前に天気予報をチェックしましょう!
スミロン島に行く服装は、濡れても良いように基本的に水着で行きましょう!不要な荷物は送迎車に置いておくと良いです。
スミロン島周辺のおすすめ観光スポット
スミロン島があるセブ島南部は他にも魅力的な観光スポットが多く存在します。
その中でもおすすめの3つ「オスロブ・ジンベイザメ」「カワサン滝」「モアルボアル・ウミガメシュノーケリング」をご紹介致します!
ジンベエザメウォッチング(オスロブ)
スミロン島から車で5分の距離にあるオスロブのジンベイザメシュノーケリング。
ジンベイザメとスミロン島のツアーでは朝3〜4時頃に出発し、ジンベイザメシュノーケリング後にスミロン島に案内します!
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カワサン滝:神秘的な癒しのスポット
セブ島西側に位置するカワサン滝はスミロン島より車で片道1時間の距離にあり、スミロン島の後にカワサン滝で水遊びが出来ます。
海も滝も一度に楽しみたいアクティブな方におすすめです!
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モアルボアルでウミガメと泳ぐ
スミロン島のあるセブ島南部には、ウミガメやイワシ玉とシュノーケリング出来るモアルボアルあります。
モアルボアルにはバックパッカーも集まる観光エリアでおしゃれなバーやレストランが道沿いに並んで雰囲気も非常に良いエリアです!
スミロン島ツアーの口コミ・体験談まとめ
スミロン島ツアーを利用された方の口コミ・評価を以下にて2つ紹介します!
先日は素敵なツアーをありがとうございました!ガイドさんが色んな写真スポットやポーズを提案してくださり、たくさん写真を撮ってくれました‼︎またGoProの写真のダウンロードではうまくできず心配でしたが、その日のうちにGoProの全データを送ってくださりとても感謝しています。撮った写真を水の泡になることなく安心出来ました。またセブ島へ行く際はセブレクトツアーさんにお願いしたいと思います。‼︎楽しい思い出と記録に残る写真、有り難うございました‼︎
無事帰国しました。ガイドさんにはとても親切にして頂き、沢山写真も撮って頂きました!ポージングが苦手な私たちでしたが、ポージングのご指導まで頂き(笑)、とってもステキな写真が沢山撮れました。ジンベエザメと近くで写真が撮れたこと、綺麗なスミロン島でのシュノーケリングは一生の思い出です。帰りは渋滞につかまり、長距離の運転となりましたが安全運転ありがとうございました。次回、セブ島に行く際もセレクトツアーさんにガイドお願いしようと思います!ありがとうございました!!
スミロン島のよくある質問(FAQ)
下記では、よくあるスミロン島の質問をまとめて紹介します。
まとめ|スミロン島を満喫しよう
スミロン島は、真っ白なサンドバーと透き通った海、そして多彩なアクティビティが揃う、まさに“楽園”のような離島。ジンベエザメと泳げるオスロブとのセット観光で、1日で2つの絶景体験を楽しめるのも大きな魅力です。
自力で行く冒険旅も可能ですが、快適さ・安心感・スムーズな移動を重視したい方は、日本語ガイド付きツアーが断然おすすめ。GoProの無料レンタルや写真撮影サポートもあり、最高の思い出を残せます。
また、スミロン島観光では以下のような注意点にも気をつけて、安全に楽しみましょう:
- クラゲ対策にラッシュガードの着用を
- 港では足元が濡れる可能性があるので服装に注意
- トイレやシャワーなどの設備が限られている
- 第三水曜日は島全体が休業のためスケジュール確認必須
事前に準備を整えれば、スミロン島はあなたにとって“最高の思い出スポット”になるはずです。ぜひセブ島旅行のハイライトに、スミロン島を選んでみてください。
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セブセレクトツアーズではセブ島オプショナルツアーをご案内!これからセブ島観光予定の方は、下記の人気ツアーを参考にこれからのセブ島滞在予定を決めてみてください。
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1位
ジンベイザメツアー

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セブ島王道と言えば
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カワサン滝ツアー

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セブ島定番ツアーの離島巡り・アイランドホッピングは南国らしさ爆発!船を貸切り家族旅行や留学先の仲間を集めて思い出作りに最適!

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