バンタヤン島を完全攻略|2026年最新!おすすめ観光スポット6選&行き方まとめ

バンタヤン島の観光地!絶対行くべき6選【行き方も大公開】

セブ島から日帰りや1泊旅行でも行ける、まさに「楽園」と呼ぶにふさわしい離島――それがバンタヤン島です。

白砂ビーチ、透明な海、秘境感あふれる絶景に癒されたい方必見!本記事では、人気観光スポット6選から、2026年最新のアクセス方法、移動手段まで徹底ガイド。

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この記事を読んで欲しい方
  • バンタヤン島に行きたい方
  • セブ島から行ける離島を探している方
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バンタヤン島とは?|セブから行ける絶景アイランド

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

セブ島の北西部にある「バンタヤン島(Bantayan Island)」は小さな離島で長さは16 km程しかありません。

バンタヤン島に訪れる観光客の大半は、セブ島から陸路とフェリーを使用した回路で訪れ、片道は約5時間程で訪れる事が出来ます。

バンタヤン島の基本情報

セブ島の中心街とは比べ物にならないほど、バンタヤン島は手つかずの自然が多く残り、透き通った透明の海水と白砂のビーチをメインに多くの魅力的な観光地が点在します。

バンタヤン島の良さの1つは、島全体が自然保護区で海に沿ってサンドバーがあり、キレイな海を眺められ、まさに南国らしい景色です。

バンタヤン島は3つの自治体に分かれており、観光客は港のある「サンタフェ」と中心街の「バンタヤン」に訪れ、他には北部の「マドリデージョス」が存在します。

ちなみにバンタヤンという言葉は「見張り台・灯台」を意味します。

名称 バンタヤン島
英語 Bantayan Island
面積 110.71 km2
長さ 16 km
11 km
最高標高 30 m
人口 136,960人(2010年)
公式Web NA
地図

なぜ今バンタヤン島が人気?|フィリピン人に愛される理由

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島に訪れると驚くほど、現地のフィリピン人の観光客が多いのが特徴です。

バンタヤン島がフィリピン人に人気の理由は「物価の安さ」と「写真映えする景色」です。

似たようなセブ島から訪れる離島のマクタン島やパングラオ島は韓国人や中国人が多いのに比べて、バンタヤン島はフィリピン人だらけです。

またバンタヤン島に住み着いている高齢の欧米人も多く、夕焼け時の海辺のバーや、夜中のレストランに訪れると、若いフィリピン人パートナーを連れた欧米人男性を見かけます。

ベストシーズンと旅行の注意点

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島のピークシーズンは年に2回あり「3月〜5月」と「10月〜12月」です。

ピークシーズンのバンタヤン島の観光客向けのリゾートホテルは値上がり、一部では2倍の価格になります。

格安で旅行したい方はオフシーズンを狙ってバンタヤン島に旅行するのも良いかも知れません。

バンタヤン島のピークシーズン

「3月〜5月」と「10月〜12月」

セブ島からバンタヤン島への行き方完全ガイド

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

以下では、セブ島からバンタヤン島への行き方を4選でご紹介致します!

バス、Vハイヤー、タクシーそして飛行機の4選で紹介します。

最安ルート|バス+フェリー

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

セブ島からバンタヤン島に格安で訪れたいバックパッカーやフィリピン人を連れて旅行するなら、移動手段はパブリックバスがおすすめです。

セブ島のマンダウエにあるノースターミナル(Cebu North Bus Terminal)からハグナヤ行き(Hagnaya)のパブリックバスに乗り込みましょう!

日本のバスと異なり、セブ島のバスは時刻で出発するのではなく、席が満席になり次第、出発します。

バスでバンタヤン島に向かう際は、途中の30分休憩を挟んで、約4〜5時間で港まで移動できます。

ちなみに2021年の現在は、ノースターミナルは改装工事中でSM Cityの野外駐車場が代わりのバスターミナルとなっていますので、ご注意ください!

パブリックバスの価格
  • エアコン付き:165ペソ(約330円)
  • エアコンなし:140ペソ(約280円)

【裏技】バスごとフェリーに乗れる方法

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島からセブ島に戻る際に便利なのが「ROROバス」と呼ばれる、バスごとフェリーに乗り込むタイプのバスです。

このバスを利用すると、荷物をバスに詰め込んだまま、バンタヤン島の港からセブ島の中心街に戻れます。

ROROバスの価格は225ペソ(約450円)で、この料金にはフェリーの乗船料は含まれませんので、サンタフェの港にあるSuper Shuttle Ferry社のチケットを購入しましょう。

ROROバスの価格

225ペソ(約450円)

時短ルート|Vハイヤー(バン)

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

セブ島からバンタヤン島行きの港に向かうバスの止まっているノースターミナルに行くと、道沿いに多くのVハイヤーと呼ばれるバンが止まっています。

Vハイヤーはバスト比べて料金は割高ですが、高速で移動ができて、途中の休憩も短く時間を短縮してバンタヤン島に向かいたい方におすすめです。

Vハイヤーの価格

300ペソ(約600)

快適ルート|タクシーや貸切車

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

セブ島からバンタヤン島行きの港に向かうバスの止まっているノースターミナルに行くと、Vハイヤー以外にプレミアムタクシーと呼ばれる黒色のタクシーが止まっています。

大人数で貸し切り、高速で快適に移動したい方は、タクシーを貸し切りバンタヤン島行きの港に移動できますが、割高です。

セダンタイプの少人数乗りのタクシーと、大人数も対応できるハイエースのタクシーの2タイプありますので、用途に合わせて使い分けましょう。

タクシーの価格

3,000ペソ(約6,000)から

飛行機で行く方法【セブ空港→バンタヤン空港】

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

2020年にバンタヤン島に新しく改装されたバンタヤン島空港が出来上がりました。

新空港は1.2キロメートルの滑走路があり、民間航空機のエアジュアンが使用しており、今後、バンタヤン島はより多くの観光客が訪れる予定です。

残念ながら、2025年5月より観光客向きの商用便はバンタヤン島空港に飛んでいません。

フェリーを使うならここ!ハグナヤン港ガイド

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

飛行機でバンタヤン島に行く方以外は、ハグナヤン港からフェリーに乗ってバンタヤン島まで1時間ほど掛けて移動します。

ハグナヤン港に付いたら、チケット売り場の列に並んでチケットを購入し、その後はターミナル料金である10ペソを支払い、フェリーに乗り込みます。

チケット売り場の並びには、売店や屋台、トイレなどがあり、ご飯やトイレ休憩もできます。

ちなみにバンタヤン島からセブ島への最後のフェリーの便は18時なので、日帰りで観光したい方は早めにバンタヤン島を出る必要があります。

また2021年現在では、バンタヤン島に入る際の環境税である30ペソは廃止されており、支払う場面がありません。

フェリーの価格
  • 大人:185ペソ(約370円)
  • 子供:92.50ペソ(約185円)
  • 2歳以下:無料
  • ターミナル料金:10ペソ

バンタヤン島おすすめ観光スポット6選

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

以下では、バンタヤン島に絶対行くべき観光地を厳選して6選でご紹介致します!

各観光地の入場料金も記載しておきましたので参考にしてみてください。

コタビーチ|白砂が広がる定番スポット

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

コタビーチ リゾート(Kota Beach Resort)は、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

このビーチは白い砂浜が広がる公園であり、全長187メートルの桟橋で有名です。

桟橋の先には展望台があり、ここからキレイな夕陽を眺められ、17時頃になると多くの方が訪れるバンタヤン島の観光地です。

特にフィリピン人に人気のこのビーチは、以前に映画の撮影場所として利用され、わざわざ写真を取りに来る方が多数います。

ちなみにビーチ沿いにあるコタビーチ リゾートに宿泊も可能で、料金は一泊900ペソ(約1800円)〜4000ペソ(約8000円)程です。

おすすめは、このビーチで夕焼けを眺めながら常設のバーでカクテルを飲みながら、ゆっくり時間を過ごすことです!

オゴトンケーブ|洞窟プールで遊ぶ

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

オゴトン ケーブ リゾート(Ogtong Cave Resort)は、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

この洞窟は、バンタヤン島にあるリゾートホテル内にあり、宿泊者以外でも200ペソ(約400円)で入場が可能です。

洞窟は海水で出来たプールになっており、30メートルほどある奥行きの中で、暗闇の中で泳げます。

現地のデイツアーなどで訪れることも可能ですが、大半の方はバイクやトライシクルを利用してこの洞窟まで訪れているようです。

洞窟以外にもプールがあり、子供連れなどには良いかも知れませんが、プールの水は白濁しており、あまりキレイな印象は持ちませんでしたので、潔癖症の方などにはおすすめできません。

ちなみにこのホテルのお部屋は、一泊約1,700ペソ(約3,400円)〜7,000ペソ(約14,000円)で宿泊できます。

マオゴトン ケーブの価格
  • 大人:200ペソ(約400円)

マングローブガーデン|自然と癒やしのスポット

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

マングローブガーデン(Omagieca Obo-ob Mangrove Garden)は、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

バンタヤン島の中心街から離れており、車で約20分ほど行った場所にあります。

約116ヘクタールの膨大なマングローブが生えた敷地を歩いて巡ります。

途中で別途料金にてカヤックなどを使用したアクティビティや魚への餌やりなどにも参加出来ます。

ちなみに営業時間は6:00〜18:00です。

マングローブガーデンの価格
  • 大人:50ペソ(約100円)
  • 子供:20ペソ(約40円)
  • カヤック:150 ペソ(約300円)
  • ボート:350ペソ(約700円)

サンディラビーチ|インスタ映えする絶景

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

サンディラビーチ(Sandira Beach)は、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

バンタヤン島のビーチの中でも人気の高いサンディラビーチは「パラダイスビーチ」とも呼ばれる美しいビーチです。

中心街から5キロメートル程の場所にあり、トライシクルで20〜40ペソ程で移動できます。

このビーチは入場料があり50ペソ(約100円)を支払い、入場しましょう。

敷地内には、トイレがありますが、売店などはありませんので、飲食されたい方は持ち込みが必須です。

このビーチにはキャンプサイトもあり、バンタヤン島に格安で泊まりたい方はテントを持ち込んで宿泊するのも良いかも知れません。

サンディラビーチの価格
  • 大人:50ペソ(約100円)

MJスクエア|ローカルグルメを楽しむ

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

MJスクエアは、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

バンタヤン島の中心街にある飲食店が集まるエリアで、100mほどの通りの左右に多くの飲食店が立ち並びます。

2015年にオープンした、このエリアはバンタヤン島の中でも最も盛り上がっており、特にディナー時となれば多くの観光客が訪れます。

MJスクエアには多くのレストランがありますが、おすすめは左奥に位置する「ブリトーカンパニー」でメキシコの本場タコスやブリトーを特性のサルサを掛けて食べましょう!

バージンアイランド|船で行ける離島体験

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バージンアイランド(Virgin Island)は、バンタヤン島に絶対行くべき観光地です。

バージンアイランド自体は、バンタヤン島からアイランドホッピングで訪れることの出来る離島で、バンカーボートと呼ばれる手作りの木製ボートで20分ほどでアクセスできます。

バージンアイランドの船をつけるダッキング代金は200ペソ(約400円)、エントランス料金は200ペソ(約400円)、テーブルのレンタルは300ペソ(約600円)です。

この島の本当の名前は「シロン島」で、手つかずの白砂のビーチから「バージンアイランド」と呼ばれるようになりました。

バージンアイランド内には、絶対訪れてほしい観光名所「クリフジャンプ」があり、5mと10mの2つの高さから海水に向かってジャンプできます!

サンディラビーチの価格
  • 大人:200ペソ(約400円)
  • ダッキング代:200ペソ(約400円)
  • テーブルレンタル:300ペソ(600円)
  • 貸し切り小型船:1,000ペソ(約2,000円)

バンタヤン島の島内移動方法

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島内の移動手段はセブ島とは異なりますので、事前に知っておくと良いでしょう!

以下では、バンタヤン島内の移動手段を2選でご紹介致します。

注意事項
バンタヤン島にジプニーやタクシーは走っておりません。

トライシクルでローカル体験

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島でもっとも利用されている交通手段は「トライシクル」です。

トライシクルはモーターバイクの横にサイドカーが付いた乗り物で、最大4人まで乗れます。

トライシクルに乗り込む前に、運転手に行き先を告げて料金を確認してから乗りましょう。

バンタヤン島の中心街からサンタフェ港や近隣のビーチであれば、20~40ペソ(約40~80円)で移動できます。

また1日掛けてバンタヤン島を観光するのであれば、トライシクルを1日チャーターも可能で、料金の目安は1,000ペソ(約2,000円)です。

バンタヤン島のトライシクル値段
  • 近隣:20~40ペソ(約40~80円)
  • 1日チャーター:1,000ペソ(約2,000円)

バイクレンタルで自由に周遊

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バイクを運転できる方は、バンタヤン島のホテルや中心街のレンタルバイク屋でバイクを借りられます。

料金は8時間レンタルで350ペソ(約700円)、1日レンタルで500ペソ(約1,000円)です。

バンタヤン島でバイクをレンタルする際には、有効なIDが必要となります。

またバイクの返却時には、ガソリンを満タンにして返却する必要があります。

バンタヤン島のレンタルバイク値段
  • 8時間レンタル:350ペソ(約700円)
  • 1日レンタル:500ペソ(約1,000円)

バンタヤン島のよくある質問(FAQ)

下記では、これからバンタヤン島に行く方に向けて、よくある質問をまとめて紹介します。

バンタヤン島は日帰り旅行でも行けますか?

理論上は可能ですが、正直おすすめしません。セブ市内から陸路+フェリーで片道約5時間かかるため、日帰りだと島の滞在時間が非常に短くなります。最低でも1泊2日、理想は2泊3日がおすすめです。

バンタヤン島は治安的に安全ですか?

はい、比較的治安は良好です。観光地としても落ち着いており、凶悪犯罪はほとんど聞きません。ただし、夜間の一人歩きや貴重品管理など、基本的な海外旅行の注意は必要です。

バンタヤン島内の移動はどうすればいいですか?

主な移動手段はトライシクル、レンタルバイクです。ジプニーや一般タクシーは走っていないため、事前に把握しておきましょう。

バンタヤン島観光のまとめ

バンタヤン島に絶対行くべき観光地6選【行き方も大公開】

バンタヤン島は、セブ島から気軽に訪れられる“穴場”リゾートアイランドです。白砂ビーチや絶景スポットが揃い、ローカル感も味わえるのが魅力。旅行前に押さえておきたいポイントを最後にまとめます。

バンタヤン島観光ポイントまとめ

  • セブ島から行くなら、バス+フェリーが最安&定番ルート
  • 時間を短縮したい方は、Vハイヤーや貸切タクシー利用も便利
  • 島内移動は、トライシクルまたはレンタルバイクが主流
  • 2025年時点では、バンタヤン島空港への定期商用便は運航なし
  • ジプニーや一般タクシーは走っていません
  • フェリー最終便は18時まで。日帰り観光の場合は時間に注意
  • 島内は基本的にキャッシュ払いのみ。現金を多めに持参しましょう

バンタヤン島は、観光地としてはまだ“穴場”!自然豊かな環境と、手頃な物価で非日常を満喫できます。

しっかりとした情報を元に、計画的にアクセスや移動手段を選び、安全・快適なバンタヤン島旅行を楽しんでください。

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セブセレクトツアーズマガジン編集部チーム
フィリピン政府公認ガイド資格を持つプロ、フィリピン文化・観光に精通したフィリピントラベルマイスター取得のディレクターが在籍するセブ島専門のツアー会社。セブ島在住8年の経験を活かし、現地でしか得られないリアルな情報を発信しつつ、自然環境保護活動にも参加し、地域と一緒に持続可能な旅行体験を目指しながら、セブ島旅行の思い出づくりのサポートします。